【四中 給食】令和7年度1月の給食
令和7年度 1月の給食
1月30日(金曜日)学校給食週間最終日
学校給食週間最終日は、昭和40年以降の給食に登場するようになった「ソフトめん」です。戦後、食糧難が続いていた日本では、アメリカから小麦粉の援助を受けており、給食の主食はパンでした。献立のバリエーションを増やすために、パンと同じ強力粉で開発されたのがソフトめんです。
1月29日(木曜日)学校給食週間4日目
1月28日(水曜日)学校給食週間3日目
学校給食週間、3日目は、給食室で朝からパン生地をこね、発酵させてピザパンを作りました。発酵させた生地は一つ一つ丸くのばし、手作りのピザソースをぬって、チーズをのせ、焼きました。とても手間がかかりましたが、残菜も少なく好評でした。
1月27日(火曜日)学校給食週間2日目
学校給食週間2日目は、大正時代の給食をモデルにした献立でした。この頃から一汁一菜の献立が全国に広がり、品数が少なくても栄養がとれるよう、具入りのご飯や具沢山の汁物が提供されていました。
1月26日(月曜日)学校給食習慣1日目
学校給食週間1日目は、明治時代に山形県のお寺で出されていたメニューをモデルにした献立です。日本で最初の給食といわれている「おにぎり、焼き魚、漬物」という献立を中学生に必要な栄養価を満たすことができるようアレンジしました。
1月23日(金曜日)
1月22日(木曜日)
1月21日(水曜日)インドネシアの料理
1月20日(火曜日)きよせ産給食の日
ニンニンパンは、清瀬産の人参パウダーが練りこまれている清瀬オリジナルの食パンで、2年前に清瀬市の小中学生から名前を募集し、名づけられました。「きょはちサラダ」と「りんごかん」には清瀬市役所の屋上で採れたはちみつ「きよはち」を使用し、はちみつの上品な甘みを感じられる仕上がりとなりました。「きよせシチュー」には地場野菜がたっぷり。牛乳以外の全てのメニューに清瀬産食材が使われていました。
1月19日(月曜日)食育の日 地場野菜たっぷりの田舎汁
2学期にとったリクエスト給食アンケートより、上位だった「コロッケ」と「田舎汁」でした。手作りコロッケは大人気!残菜もほとんどありませんでした。田舎汁には、清瀬産の人参、大根、白菜、ねぎが入り、野菜のうまみたっぷりに仕上がりました。
1月16日(金曜日)
1月15日(木曜日)
1月15日は小正月です。小正月は、正月行事のまとめとして、健康や豊作を願う日本の伝統行事です。小正月には古くから「小豆がゆ」を食べ邪気を払う習慣がありますが、給食室では小豆を煮て、手作りの白玉団子と一緒におしるこにしました。どのクラスもとてもよく食べていました。
1月14日(水曜日)リクエストメニュー
2学期に保健給食委員会が実施したリクエスト給食アンケートを元に上位のメニューを3学期の給食で順次提供していきます。この日はスパイシーポテト、ツナサラダがリクエストメニューでした。
1月13日(火曜日)
1月9日(金曜日)学期の始めはカレー
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